中シール( 直径 4cm 仕様  紙製 )

販売価格

358円

購入数

パワーシール
自分が普段患者様に中継している氣エネルギーを封入したシールタイプのものです。当院の患者様には、おなじみのものです。サイズは、いろいろあります。

自分と10年を越えて親しくさせて頂いた茨城県の現、坂東市(旧 猿島郡猿島町)でセラピー療術院をされていて当時、世界的に御活躍された故忍田光院長先生が、生前同じ物を作っておりました。

忍田先生と初めて、大阪の柏原市でお会いさせていただいた時に名刺を利用されて作られた手製のカード(パワーカード)を御希望の方々に販売しておりました。また、同時に手形がデザインされたパワーシールも販売されておりました。

このシールは、当時紙の名刺に氣を入れて作っていたエネルギーカードを作る要領で作ったシールタイプになります。

このシールが、出来たきっかけは、当時おみえでしたちょうど10名の患者様のいろいろな主訴からでした。きっかけは、当時主流でしたポケットベルのお話しになりますが、家族と過ごしていた休みの日に確かにポケットベルのバイブレーションが鳴ってきてあわてて、確認すると何の呼び出しの形跡もないというお話しをしてくれた建設会社の現場監督や土木事業会社の社員さんのお話し、ある建具屋さんは極端な耳鳴りから難聴を訴えられ、タクシーの運転手さん2名は、動悸を打ってくるというお話しをしてくれ、パソコンを使って授業をすすめる先生方からは、頭痛や極度の倦怠感の訴えを聞きました。クロス屋さんの不調、そしてその10名最後の方が左官屋さんでした。腰の激痛でした。それこそ、いろいろな手当をしました。しかし、治療をしても繰り返す激痛でした。その日のことは、今でも鮮明に覚えています。

「じゃ、先生、明日もお願いしときます。」とあいさついただいたので、次の患者様を治療中でした自分もカーテンを少し開けてあいさつに返事しました。その時チラッと見えたのです。左官屋さんが、まさしく待合室に出る時に何かを腰にさしました。氣になったので患者様の治療中だった自分は、あわててカーテンから飛び出して追いかけましたら、腰には、当時広まりつつあった携帯電話を差してました。それは、まさしく激痛の起こる場所でした。「○○さん、いつもそこに携帯をさすのですか」と聞くと自分の方に振り返りざま「先生、ひょっとしてこれか、原因か?俺の激痛は?この携帯のせいか?」「俺も最近、何かおかしいな」と思てたんや、と…

自分は、まだ、電磁波の害もあまり聞いた事がなかったのと勉強不足で氣付かず、左官屋さんには、ベルトにさす携帯の場所を反対側の腰付近に替えてもらいました。それから、不思議な事が起こりました。だんだんと激痛が、おさまって行ったのです。そして、あの激痛は、何だったのだろうと思い始めた時、今までどうもなかった右側の腰に激痛が起こってきたのでした。それで、いろいろ考えて、ベルトにさすのを止めてもらいました。携帯は、セカンドバッグにしまうように変えてみたんです。はたして、左右どちらにも激痛は、おこらなくなりました。しかし、左官屋さんからは、苦情をもらいました。セカンドバッグにしまっていたせいで、すぐに鳴ってきた携帯に出られず、こちらからかけると話し中だった。やっと、つながったらある大きな新しい仕事が、よそに行った。と…。

その話しを聞いていろいろ検討して、氣のエネルギーを試しに入れたシールを作り10人の方に協力してもらって貼ってもらいました。その結果、ポケベルのバイブレーションの異常感覚を訴えられていた2名の社員さん、耳鳴り難聴の建具屋さん、二人のタクシーの運転手の動悸、学校の先生、クロス屋さん、左官屋さん、それぞれの症状は、すべて消えておりました。

これ以後、当院に御縁をいただいた、患者様の皆様には、携帯電話、腕時計に貼って使っていただいて来ました。ポケットベルが主流の当時から、携帯電話だけでのべにして8000枚貼ってきました。そして、切りがないので8000枚まで数えて止めました。今は、数えていません。

宣伝などしたことが、なかったのですが、遠くは、ハワイに送られたと教えていただいた事もあります。

電磁波対策の一つとして、パソコン、携帯電話、腕時計、スマホなどに御利用頂いております。
Oリングテストに心得がある方に、今までたくさんの方にテストしていただきました。

そうして、それ以来、患者様を中心に多くは、患者様の口伝えで、御希望の方々にお分けして参りました。

一部の方には、お待たせいたしました。今日から、こちらでも販売させていただきます。どうぞ、よろしくお願い致します。

中シール( 直径4cm  ) 紙製

この商品は、最低注文数を5枚と設定させていただいております。


銀行振込(先払い)か ゆうちょ振替(先払い)か 現金書留 のいづれかの扱いとなります。どうぞ、よろしくお願い致します。